最近は、新しい「まなびクラブ」通信が
できたことで、夜は、ちょくちょく
印刷をしに、岡崎市の図書館や地域交流センター
へ行っている。
この春に一気にポスティングもやりたいことも
あって、印刷枚数もかなり多い。。
公共施設で印刷するときも気をつかうことが
多い。
そんな中、普段は公共施設にも難なく
チラシを置かせてもらったものが、
今回から「チェック」が入った。
というのは、今回の「まなびクラブ通信」の
内容は結構、自分がやっている学習教室・
鹿島学園の通信高校などの掲載内容が
多く、公共施設に置く時にはどうなんだろうと
思う内容であったかもしれない。
けど、これから、こうした事業をやっていく
中で、公共施設に置く内容物も
月謝が入っていたり、内容が「募集」みたいな
形だと難しいのかなと。。
自分の活動は確かに「営利活動」もあるかも
しれない。NPO法人だろうが、市民活動団体
だろうが、結局は活動を進めていく上では
生徒も募集は必要だし、増やしていかないと
いけない。
ただ、公共活動と営利活動の線引きも難しく
ボランティアでお金を取らないことが
「公共活動」でお金をいただくことが
「営利活動」という考えもどうなんだろう?!
あと、今の学習教室・通信制高校などは
NPO法人にしてある意味、「公共活動」と
「営利活動」の両方を備えた運営にして
いきたいのだが、色んな意味で表記などを
間違えると、市の方から、また公共施設に
関わる方から、問い合わせも来てしまう。
教育サービス・パソコン教室について、
公共施設でチラシを置くことが難しいのは
色んな意味で、公共施設の秩序が守られて
いるのかもしれない。。
というか、自分としては正直、公共施設に
チラシを置くことなんか本当はどうでも
いい。問題は活動をどう進めていくかと
いうこと。
今回は色んな意味で勉強にはなったけど、
どんなことがあっても、色んなところに
活動範囲を広げていくことには変わりない。
色んな方がこの教育サービスを知ってもらえて
活動を進めること。
堅い話になったけど、また良かったら
まなびクラブ通信もホームページに
アップするので、良かったら見てくださいね。
(パソコンじゃないと見れません)



















